写真館 東武鉄道 8000系



名称 通勤用 8000系
製造初年 昭和38年11月
車両数 712両(800型、850型への改造が行われているため、実際の数とは違います)
登場年 1963年
定員 Tc1,Tc2  150名
  他    170名
自重 Tc1,Tc2  26t
T      32t
M      39t
最大寸法 長さ 20000mm

幅  2850mm

高さ 4200mm
主電動機 直流直巻補極補償巻線付電動機 TM−63 130kw
主制御機 総括制御自動加減速バーニアカム軸式
ブレーキ装置 電磁直通空気ブレーキ
冷房装置 42000Kcal/h/車
最高速度 110km/h
加速度 2.5km/h/s
減速度 3.7km/h/s(常用)
4.5km/h/s(非常)
編成 1M1T (2連 70編成 140両)
2M2T (4連 40編成 160両)
3M3T (6連 46編成 276両)
4M4T (8連 17編成 136両)


8連の数につきましては、800型、850型へ改造されているため実際の数と違います。)




大量製造された8000系のみに存在するインフレナンバー車です。



更新車です。上の写真が原型です。どれだけ大改造をしたのかがよ分かります。



表示幕がLED表示器に変えてあります。



上の写真の縦バージョンです。



後期更新車です。前面改造とLED表示設置、前照灯改造などがされています。



上の写真の縦バージョンです。



田園の中を走る8000系です。



大師線で走っていたころの写真です。現在は8000系ワンマン改造車が走っています。




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