| 名称 |
通勤用 5050型 |
| 製造初年 |
昭和56年4月(更新) |
| 車両数 |
52両 |
| 定員 |
Tc1,Tc2 150名
他 170名 |
| 自重 |
Tc1 34.5t
M1 41.0t
M2 40.5t
Tc2 35.0t |
| 最大寸法 |
長さ 20000mm
幅 2850mm
高さ 4200mm |
| 主電動機 |
補極補償巻線付直流直巻電動機 HS−269(TDK−544) 142KW |
| 主制御機 |
総括制御式自動加速式カム軸式 |
| 編成 |
1M1T 2M2T
2連 6編成 12両
4連 10編成 40両 |
| ブレーキ装置 |
電磁直通空気ブレーキ |
| 冷房装置 |
42000Kcal/h/車 |
| 最高速度 |
105km/h |
| 加速度 |
1.6km/h/s |
| 減速度 |
3.7km/h/s(常用) 4.5km/h/s(非常) |
| 詳細 |
昭和54年5月に7800系を更新した車両で、8000系と同じ車体です。吊り掛け駆動が特徴です。2・4両固定編成が伊勢崎・桐生・小泉・佐野・宇都宮・日光の各線で運用に就いています。1800系通勤改造車や8000系が運用に就く場合もあります。
2006年3月17日をもって、南栗橋車両管理区館林出張所所属車は全車運用を離脱しました。 |