写真館 東武鉄道 350系



名称 日光線急行用 350系
製造初年 平成3年6月(更新)
車両数 12両
定員 Tc1 64名
M2 72名
M1 68名
Tc2 64名
自重 Tc1 34t
M2 39.5t
M1 40t
Tc2 34t
最大寸法 ・長さ  Tc1.2  20200mm
       他    20000mm

・幅 2878mm

・高さ 4200mm
主電動機 直流直巻補極補償巻線付電動機 TM−63 130KW
主制御機 総括制御自動加減速バーニア式カム軸式
ブレーキ装置 発電ブレーキ併用電磁直通空気ブレーキ
冷房装置 27000Kcal/h/車
最高速度 110km/h
加速度 2.23km/h/s
減速度 3.7km/h/s(常用)
4.5km/h/s(非常)
車両詳細 300系と同じ平成3年7月に、宇都宮線と野岩鉄道を経由して会津鉄道の会津田島まで乗り入れる4両編成の急行車両として登場しました。車両は、200系の導入で余剰になった1800系を改造して誕生しました。日光方面に行くため、発電ブレーキを追加し、アコモ改造を実施しました。飲料水の自動販売機や、カード専用公衆電話を備え、座席は2人掛け回転式固定シートを使用しており、3編成が就役しています。




今は無き、急行 南会津の運用に就いています。



急行 南会津の側面表示です。



まもなく発車です。



正面から見た様子です。



「急行 ゆのさと」の回送です。



業平橋を通過中です。業平橋留置線に向かいます。



「急行 ゆのさと」 浅草行の運用に就いています。



業平橋を通過中です。



「急行 ゆのさと」の回送です。業平橋を通過中です。



業平橋留置線に入っていきます。



「急行 ゆのさと」浅草行です。鐘ヶ淵を通過中です。



梅島付近を走行中の「急行 しもつけ」浅草行です。



梅島付近を走行中の「急行 ゆのさと」新藤原行です。



「急行 ゆのさと」浅草行です。鐘ヶ淵を通過中です。



このヘッドマークをかかげて走ることはなくなってしまいました。




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