| 名称 |
日光線特急 100系 |
| 製造初年 |
平成2年4月 |
| 車両数 |
54両 |
| 定員 |
Mc1 24名
M1 64名
M2 56名
M3 36名
M4 64名
Mc2 44名
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| 自重 |
Mc1 35.5t
M1 37.5t
M2 36.5t
M3 36.5t
M4 37.5t
Mc2 36.0t
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| 最大寸法 |
・長さ
Mc1.2 21600mm
M1.3.4 20200mm
M2 20500mm
・幅 2878mm
・高さ 4200mm
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| 主電動機 |
山相かご型誘導電動機 |
| 主制御機 |
VVVF制御 |
| ブレーキ装置 |
回生および非常発電ブレーキ付 電気指令式空気ブレーキ装置 |
| 冷房装置 |
40000Kcal/h/車 |
| 最高速度 |
130km/h |
| 加速度 |
2.0km/h/s |
| 減速度 |
3.7km/h/s(常用)
5.3km/h/s(非常) |
| 所属区 |
南栗橋車両管理区 春日部支所 |
| 車両編成 |
6両固定 |
| 車両詳細 |
100系は主に日光・鬼怒川方面への特急に使われています。
また、浅草よりの1両には個室もついていて、私鉄初の試みとなっています。
東武日光行は「けごん」、鬼怒川温泉行は「きぬ」という名前がついています。
2006年3月18日からは一部の列車がJR新宿駅まで乗り入れています。
106〜108編成にJR乗り入れ対応工事が施され、ATS-PやJR無線が
取り付けられています。
100系担当の列車は「スペーシアきぬがわ」という名前で、新宿〜鬼怒川温泉を
走っています。また、JR車が検査の時は代走を勤めます。 |